ザ・フーは映像でみると破壊力2倍
彼らに影響を受けたバンドは数知れず、2012年ロンドンオリンピックの閉会式でも演奏するほど国民的なグループだ。
変わったバンド名であるが、彼らの作品はよくロックの名盤リストや聞くべきアルバムなどによく顔を出している。
今もなお多くのファンがいるバンドだが、おすすめされたりしていざ聞いてみるとハマれなかった人もいるかもしれない。
ロックオペラの金字塔 "Tommy" (1969) や "Quadrophenia「四重人格」" (1973)はレコード2枚組の大作であったり、アルバム通してストーリーとなっているので、歌詞の内容も理解しないと魅力半減かもしれない。
今回はそんなイマイチ魅力が分からなかった人たちに、動いている彼らのおすすめ動画を紹介したい。
歌詞やストーリーをわからなくても、見てるだけですごい!となるようなものをピックアップしてみた。
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The Clash (ザ・クラッシュ) の "(White Man) In Hammersmith Palais" (ハマースミス宮殿の白人) の歌詞に登場するレゲエアーティストたち
クラッシュが1978年にリリースした、パンクとレゲエの融合した名曲、"(White Man) In Hammersmith Palais" (邦題:ハマースミス宮殿の白人) 。歌詞には実在するアーティストが数名が登場する。レゲエの影響を受けている曲なためか、レゲエを演奏するミュージシャンが多い。ここではそんな曲中に登場するアーティストを少し紹介してみたい。同時にちょっとした曲の解説にもなるかもしれない。
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どんなアルバムが削除されたのか? ローリング・ストーン誌が選ぶオールタイムベストアルバム500 (2020年版)/500 Greatest Albums of All Time (2020) (Part 3)
前回は新たに追加されたアルバムを見ていったが、今回はそれに対応して削除されたアルバムを書いていこうと思う。
前回の記事にも書いたように、2012年のリストからは163枚の追加されているので同様の枚数がリストから姿を消した。
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どんなアルバムが追加されたのか? ローリング・ストーン誌が選ぶオールタイムベストアルバム500 (2020年版)/500 Greatest Albums of All Time (2020) (Part 2)
今回は2020年のリストが2012年のものと比較したとき、どのアルバムが追加されたのかを書いていこうと思う。
公式には154枚と発表されているが、前回の記事にも書いたように2012年のリストからは163枚の追加されている。前回のリストから変更をすべて見ていきたい。
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ローリング・ストーン誌が選ぶオールタイムベストアルバム500 (2020年版)/500 Greatest Albums of All Time (2020)
ローリング・ストーン誌がオールタイムベストアルバム500のリストの改訂版を発表した。今回の改訂では一度目の改訂、つまり2003年のリストから2012年の変更に比べ、多くのアルバムのリストへの追加、そして順位の変動などがあった。リスト自体は調べればすぐ出てくるので、ここには載せないことにする。
ローリング・ストーン誌のサイトには154枚のアルバムが新たに追加されたと書いてある。これは2003年にリストに入っていたが2012年の改訂で外され、今回のリストにまた含まれたものをカウントしていないと思われる。私が数えたもので2012年のリストから今回のものに入れ替わったアルバムは163枚であると思われる。
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ローリング・ストーン誌が選ぶオールタイムベストアルバム500/500 Greatest Albums of All Time (Part 2)
前回に続き、今回は自分と同じくこのリストに興味を持って、アルバムを収集していきたい方へ向けて書こうと思う。今わざわざCDやレコードを買い集める人は少ないかもしれないが、そんなモノ好きな同志へむけての記事である。
今回は集めるうえで、なかなか手に入らないものを紹介していく。
特に生産が終わっていたり、高価なボックスセットだったりする。
リストの多くのアルバムは人気な名盤であるから、何度も再販があったり、音質や状態にこだわらなければ、中古で比較的安価で手に入る。
先の記事にも書いたように、このリストには2003年版と2012年の改訂版がある。
自分は改定前もされた後のリスト、両方に載っているアルバムをすべて集めることができたので、一応改定後にリストから外れた作品からも選んでいる。
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